失敗しない海外進出を果たすにはどうするのか



上の写真グローバル化をするためには米国で展開する以外に方法はない、と判断した「ビアードパパ」のロンドン店と自慢の「パフクリーム」

 セミナーのポイント

米国にロケーションを集中させるのはグローバル戦略
米国は小売市場の最大激戦地である。ここで勝ち抜けば、世界のどこに行っても勝負できると言っても過言ではない。それに加えて、米国はフランチャイズシステムが最も成熟している。確かに法律は世界で一番厳しいが、それと同時に柔軟性がある。ビアード・パパが世界のフランチャイズ市場に進出するために必要なビジネスモデルをここで完成させることができる。法律面、リテイル、ネットワーク、その他あらゆるビジネス的な見地から見て、米国にはグローバル化するための全ての要素が揃っている。

 講師プロフィール

藤田一郎(Ichiro Fujita)Email: Ichiro@ifujita.ocm

I Fujita Internartional, Inc. CEO、ロサンゼルス在住。上智大学国際部卒/南カリフオルニア大学。過去20年以上に渡り、日本に米国フランチャイズ、ライセンシングビジネスを導入する専門コンサルティング企業の代表として活躍。

 事業モデル

店舗ビジネスではないので、売上が店舗条件に左右されない。

初期費用は約380万円で小投資で開業が可能。

平均客単価が10万円を超えるステーションもあり、開業1年後月商350万越えの実績も!

 スケジュール&場所

日時 9/16(火) 14:00-17:00
主催 (株)クラフトフーズ(FC本部)
参加費 無料
会場 会場クラフトフーズ営業本部(六本木)
【セミナー内容(一部)】 ※内容は予告なく変更する場合があります。