クエーカーステーキ&ルーべはレストラン内装がユニークです。マスターフランチャイジーを募集中!
Franchise Facts
本部名 Johnny Rockets Group Inc.
所在地 25550 Commercentre Dr., #200 Lake Forest, CA 92630
設立 1986年
主な業務 飲食業 グルメバーガーレストランと1940年代のインテリアが売り物
契約条件 加盟金: 490万円
ロイヤルティ(: 5〜7%
契約期間:10年
店舗数 217店舗(海外:21)
初期投資額 約6,000万円 〜9,000万円
出店立地 ロードサイド、クルージング、フードコート、アミューズメントパーク、モールとあらゆる立地に対応

  • 米国FCショールーム&データベースへリンク

Johnny Rockets ジョニーロケッツ

旧き良きアメリカの時代を再現したインテリアとサービス、 3分の1ポンドハンバーガーでお客様を魅了します

最高のハンバーガーのジョニーロケッツ・フランチャイズ

ジョニーロケッツの概要と特色

1986年6月6日、ロスアンゼルス市メルローズで1号店オープン。1950年代の旧き良きアメリカの再現、最高に美味しいハンバーガーや手作りのミルクセーキ、踊りながらサーブするウエイターなどで一躍注目を浴びたのです。

現在、世界に237ロケーション以上、年間売上額は260億円を突破する規模に達しました。海外9カ国34フランチャイズ、全米28州に拡大。

その間、2006年には米国FCランキングで最も権威あるアントレプレナー誌に「ハンバーガーレストラン」カテゴリで1位に選出されています。さらに、全米の9主要都市で「最もフレンドリーなレストラン」、「最高のハンバーガー店」の各部門1位にも選ばれました。

ジョニーロケッツの優位点

・50年代のアメリカン・オールディーズの雰囲気とサービスを味わえるのはジョニーロケッツだけ

・速いサービスと踊るパフォーマンスがジョニーロケッツの強みと大きなアトラクション

・ハンバーガーは新鮮ビーフ100%、冷凍肉は一切していません。独自の味付けで最高の焼き方でサーブ

・路面店からエアポート、クルーズ船上、フードコート、モール、アミューズメントパークまで対応

・エクストラネットによる管理システム、3ヶ月に1度の電話会議、商品スペックサポートなどマスターフランチャイジーや加盟店へのサポートを徹底

日本市場に適合

質と味に厳しい日本客のスタンダードに合格するメニューとサービスです。

お客様への気配りが抜群です。日本のお客様が喜ぶ朗らかでさわやかな接客、ピカピカに清潔なレストランでおもてなしします。

常にダンスのパフォーマンスをしながら、スマイルと共にお客さまにサービスするのはジョニーロケッツの20年来のトラディションです。日本のお客様に大歓迎されること間違いなし。

500平方フィートから2500平方フィートまで様々なサイズに対応できるだけでなく、小規模オペレーション向けにメニュー変更のオプションも備えています。

アメリカ国内でフランチャイズ20年の経験と役立つ出データの数々に加え、海外でマスターフランチャイジーを成功させてきた実績とサポート経験があります。

マスターフランチャイジーが得るメリット

・日本全体のテリトリーで直営&加盟店開発を独占的に推進できる権利を取得できます。

・世界中に浸透するブランドロゴ、商号、マニュアル、その他ノウハウ、マーティングツール全てを独占的に使 用できます。

・フランチャイズ・エクストラネットの共有により、価格表、商品データ、売上のシーズン変動などをモニター&管理します。

・アメリカ国内にある「レストラン認定トレーニングセンター」で4週間の研修を提供します。

・グランドオープンのときは、本部スタッフが3名、現場に参加し、10日間の指導を実施しています。

・ 継続サポートの1つとして、3ヶ月に1度の電話会議を実施し、マスターと加盟店のトラブル処理を一緒に行います。さらに、買い付け、ベンダー紹介、供給ラ インの確立サポート、マーケティング指導、現  場指導などを継続的に提供します。

契約条件その他詳細

・マスターフランチャイズ権の付与:当事者双方の交渉を通じて金額や条件について合意します。

・日本におけるサブフランチャイズ販売権:加盟金、ロイヤルティの金額、レートは日本の実情に合わせて合意・決定し、日米間の配分を公平に決定します。

・さらなる詳細は日本での個別面談を通じて説明させていただきます。

次のステップ

1)資料検討後、日本側窓口を担当するアイフジタ・ インターナショナルを通じて質疑応答を行います。

2)アメリカ本部を訪問、視察、そして協議を行います。

3)基本ラインをまとめた基本合意書を締結します。

4)米国本部が本契約ドラフトを作成、両当事者で検証、修正   を行います。

5)交渉、合意の後、契約を締結。

6)米国本部での研修、日本現地でのグランドオープン前の研 修、開店後の現地研修へと続きます。